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AI Team Building

あなたの組織に、 AIチームを。 意思決定は人間、実務はAI。
AIを仲間として迎え、
改善が回り続ける"組織"へ。

AIチームをホワイトボードで設計する様子のイラスト

こんな状態になっていませんか?

もやもや
人手が足りず、やるべきことが後回しになっている
もやもや
日々の業務に追われ、改善に手が回らない
もやもや
業務が属人化し、特定の人に依存している
もやもや
AIを導入したものの、結局使いこなせず放置されている
もやもや
AIツールがバラバラに存在し、連携されていない

多くの組織で"AIを使うこと"が目的になってしまい、
本来の目的を見失っているのが現状です。

重要なのは、成果を出すために改善を続けること
改善が止まれば、成果も止まります。

AIチームへようこそのイラスト

私たちが導き出した答えは、

AIに丸投げすることでも、AIをツールとして使うことでもありません。

改善を回し続ける"仲間"としてAIを迎え、
ヒトと共存しながら稼働し続ける
AIチームを構築・運用します。

What is AI Team?

AIを、チームとして設計する。

AIは単体ではなく、チームとして設計することで、
より高いパフォーマンス *を発揮します。

* ハルシネーション対策も可能

1つのチームは「タスクを実行するAI(Worker AI)」と
「それを管理するAI(Director AI)」から構成されます。

Director AIが全体を統括し、複数のWorker AIが並列で実務を処理します。

AIチーム構造図

この優れたAIチームをアサインさせることで、
あなたの組織は「24時間 改善し続ける組織」に生まれ変わります。
人は判断に集中し、実務はAIが担う。

あなたの組織にAIチームをのイラスト

仕事を終わらせる状態から、止まらず回り続ける組織へ。

あなたの組織に、AIチームを。

導入効果

Before / After

従来の組織

AIチーム導入前:雑務に追われる様子のイラスト
もやもや
人手が足りず、やるべきことが後回しになっている
もやもや
日々の業務に追われ、改善に手が回らない
もやもや
業務が属人化し、特定の人に依存している
もやもや
AIを導入したものの、結局使いこなせず放置されている
もやもや
AIツールがバラバラに存在し、連携されていない
矢印

AIチーム導入後

AIチーム導入後:組織が整然と動くイラスト
AIチームが常に稼働し、タスクが滞ることがなくなっている
ヒトは意思決定だけに集中し、実務はAIが回し続けている
業務が仕組み化され、誰でも回せる状態になっている
AIがチームとして機能し、放置されることなく動き続けている
AIチームが組織と連携し、改善が回り続けている

※上記はサービスを利用したクライアントの証言をもとに記載しています。効果を保証するものではありません。

導入プロセス

設計から運用まで、すべて私たちが伴走します。

まずは1つのAIチームからスモールスタート。
効果を検証しながら、段階的にAIチームを拡張できます。

STEP1 イラスト

STEP 1

現状の業務を整理

→
STEP2 イラスト

STEP 2

最適なAIチームを設計・構築

→
STEP3 イラスト

STEP 3

AIチーム稼働 / 運用

参考価格

一度構築すれば、改善が回り続けます。

初期費用(他社参考価格)

要件定義 ¥1,000,000〜
構 築 ¥2,000,000〜

ランニング費用(他社参考価格)

月額 ¥200,000〜
追加開発 都度お見積り

導入するAIチーム構成/チーム数によって金額が変動します

小さく始めて、段階的に拡張可能です

既存業務を止めずに導入できます

※費用は米ドル(USD)を基準としており、日本円表記は日本円換算時の参考価格となります。

Voice

お客様の声

「また使いこなせないのでは?」という不安が、勝手に業務が回る驚きに変わった。

お客様1

正直、最初は「本当に回るのか?」という不安がありました。AIを導入してもうまく使いこなせなかった経験があったので、今回も同じになるのではないかと思っていました。

ですが、実際に導入してみると、AIチームが自然に動き始め、改善が回り続ける状態になりました。これまで止まっていた業務が、気づいたら動き続けているという感覚です。

— デジタル / Marketing

単なるAIツールじゃない。「役割を持ったチーム」だからこそ実務が完結する。

お客様2

なぜAIが“チーム”である必要があるのか、最初はいまいちピンと来ていませんでした。

ですが、実際に運用してみると、単体のツールやエージェントとはまったく違うことを実感しました。役割ごとに分かれたAIが連携して動くことで、はじめて業務が回り続ける状態になる。この違いは、体験して初めて理解できるものだと思います。

— 小売 / Operations

「あの人がいないと進まない」がゼロに。AIチームによる組織の仕組み化。

お客様3

これまでは業務が属人化しており、特定の人に依存していました。そのため、スピードや安定性に課題がありました。

導入後は業務が仕組み化され、AIチームが継続的に回す状態になりました。結果として、人に依存しない組織に近づいたと感じています。

— 製造 / Management

「作業」をAIに任せ、私は「判断」に。経営者・リーダー本来の仕事に戻れた。

お客様4

日々の業務に追われ、改善に時間を割く余裕がありませんでした。

今はAIチームが裏で動き続けているため、意思決定に集中できる時間が増えました。「やることが減った」というより、「やるべきことに集中できるようになった」という感覚です。

— 医療・医薬 / Management

いまの組織を変えずに導入できる。必要なところからAIチームを入れられる安心感。

お客様5

良かったのは、いまの組織や業務を大きく変えることなく、AIチームをポイントで入れられる点でした。

無理にすべてを変えるのではなく、必要な部分から導入できるので、現場にもスムーズにフィットしました。

— 金融 / Strategy

「どこをAIに任せるか」で迷わなかった。設計から一緒に進めてくれる安心感。

お客様6

どこにAIチームを入れるべきか、どこを人がやり、どこをAIに任せるか、最初は判断が難しいと感じていました。

ただ、提案の段階から設計・構築まで併走してもらえたことで、迷うことなく進めることができました。単にツールを導入するのではなく、一緒にチームを作っていく感覚があり、とても心強かったです。

— 人材 / HR

FAQ

よくある質問

AIに詳しくなくても大丈夫ですか?

問題ありません。
専門知識がなくても安心して運用できるように設計・構築します。

また運用開始後もサポートがあるため、作って終わりではなく、AIチームを継続的に改善・進化させていくことが可能です。

どこまで自動化されるのですか?

AIチームにどの業務をどこまで任せるかによりますが、実務の多くはAIに任せることが可能です。
ただし、AIエージェントのように丸投げするサービスではなく、判断や意思決定はヒトが担う設計を基本としています。

既存のツールや業務と連携できますか?

既存ツールに利用制限などがなければ、ほとんどのケースで連携が可能です。
現在の業務環境を大きく変えることなく導入できるよう、設計・構築します。

導入にはどれくらい時間がかかりますか?

AIチームの構成や規模によって異なりますが、ほとんどのケースで3ヶ月以内に導入が可能です。
一度に複数導入するのではなく、まずは1チームから段階的に構築していくことをおすすめしています。

ChatGPTなどのAIツールと何が違うのですか?

ChatGPTは単体のAI(LLM)ですが、本サービスは複数のAIを連携させた「チーム」として設計する点が大きく異なります。
実際にはChatGPTやGemini、Claudeなど、用途に応じて最適なAIを組み合わせて活用します。

なぜAIはチームである必要があるのですか?

単体のAIでも多くのことができます。

しかし、業務を継続的に回し続けるためには、汎用的にAIを使うのではなく、
「1つのタスクに対して1つのAIを特化させる」設計が重要です。

それらを束ねて「チーム」として設計することで、はじめて実務が回り続ける状態をつくることができます。

例えば、
・戦略を考えるAI(ChatGPT)
・調査を行うAI(Gemini)
・LPを作るAI(Claude)など、

役割ごとに最適なAIを配置し、それぞれの強みを活かして連携させることで、「チーム」としてより高いパフォーマンスを発揮します。

人はどこまで関与する必要がありますか?

本サービスは「ヒトは意思決定」「実務はAI」という役割分担を前提に設計しています。
導入初期はヒトの関与を広めに設定し、運用に合わせて徐々に最適化していくことが可能です。

AIの精度や誤情報(ハルシネーション)は大丈夫ですか?

AIの精度は各AIモデル(ChatGPTやGeminiなど)に依存しますが、設計によって安定性は大きく変わります。
私たちはAIが最大限の力を発揮し、誤情報(ハルシネーション)を最小限に抑える構造を設計することで、高い精度と再現性を実現しています。

About Us 背景画像

私たちは、AIを使う会社ではなく、
AI組織の一員として機能させる会社です。

Action

AIの進化は待ってくれません。

変化を先送りするか、今日から組織を進化させるか。